オサル7号!! Making...Ⅶ
Ⅰ=1
Ⅱ=2
Ⅲ=3
Ⅳ=4
Ⅴ=5
Ⅵ=6
Ⅶ=7
だから、この記事は「オサル7号! Making..Ⅶ」である。
慣れない記号使うと訳わかんなくなりますね、注意しましょう(笑)
さて、前回の記事に沢山のコメントありがとうございました!
さて、前回の記事に沢山のコメントありがとうございました!
一度に3回ほど、お叱りの言葉を頂きました(#・Д・)ノ
前回の記事をUPし、その日の次の授業。
前回の記事をUPし、その日の次の授業。
丁度、社会科の授業中にあの板金の曲げ方に疑問を抱く(授業はちゃんと受けた
そう、前回の
そう、前回の
※前回の記事にUPした画像
コレですね、展開図を書こうと思った時に、再現不可能な部品である事が判明w
明らかにフレームの一部を巻き込んでしまいそうな構造です。
(フィレットかける時になにか違和感を覚えたんですよね^^)
そして、早速修正を加える。
コレですね、展開図を書こうと思った時に、再現不可能な部品である事が判明w
明らかにフレームの一部を巻き込んでしまいそうな構造です。
(フィレットかける時になにか違和感を覚えたんですよね^^)
そして、早速修正を加える。
一見、上の部品と何も変わってないように見えるこの部品ですが、上の部品に比べて大分マトモになってます。
あとは、A4さんのブログなど参考にしながら、展開図を書いていきます。


最終的に「オサル5号」の顔を受け継いだ「オサル7号」。
あとは、A4さんのブログなど参考にしながら、展開図を書いていきます。


最終的に「オサル5号」の顔を受け継いだ「オサル7号」。
オサル7号のコンセプトは、オサル5号の「最終形態」を作ることだったので、お顔は引き継ぎます。
胴体の主な部品配置。
VS-RCをこの方向に配置するのは今回が初めて。
そして、VSRCを避けるように中央2枚のプレートが橋を作る構造です。
3DCADを使えるようになったから出来た設計の一つです。
使い慣れたら最強のツールですね3DCADは。
VS-RCをこの方向に配置するのは今回が初めて。
そして、VSRCを避けるように中央2枚のプレートが橋を作る構造です。
3DCADを使えるようになったから出来た設計の一つです。
使い慣れたら最強のツールですね3DCADは。
オサル6号の時にやりたかった「VS-RCを高床式にする」
今回やってみようと思います。
ちなみに、シルバーのパーツはt2のアルミを予定してますが、コレ位は手加工出来るので手加工したいと思います。
ちなみに、シルバーのパーツはt2のアルミを予定してますが、コレ位は手加工出来るので手加工したいと思います。
ただ、t2のアルミは多めの曲げ穴がないとかなり曲げるのが大変だった覚えがあるので注意したいですね。
カラーリングで「検討中」の枠に入っている事を示す「シルバー色」なので、ここから調整を加えていきたいです。
この部品、胴体のベースになるからそれなりの強度が欲しい!
一応、あと一箇所に曲げを加えて強度を稼ぐ予定でいます。
この部品、胴体のベースになるからそれなりの強度が欲しい!
一応、あと一箇所に曲げを加えて強度を稼ぐ予定でいます。
ROBO-ONE規定を当たり前のようにオーバーするオサル7号・・・
まぁ、ROBO-ONEは出る予定無いんですけど、一応ROBO-ONE規格の定規を作ってみました。
肩幅を小さくしたつもりですが、やっぱオーバーしましたね・・ (爪がデカイだけ
いくらなんでも爪がデカ過ぎた気がするので、少しカットしようと思います。
爪切りですね。
まぁ、ROBO-ONEは出る予定無いんですけど、一応ROBO-ONE規格の定規を作ってみました。
肩幅を小さくしたつもりですが、やっぱオーバーしましたね・・ (爪がデカイだけ
いくらなんでも爪がデカ過ぎた気がするので、少しカットしようと思います。
爪切りですね。
立体感☆
肘なんとかせねば肘・・・ (かなり前から言ってる
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