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2010年9月30日 (木)

DMDとPICマイコン・その4

(この画像の詳細は、前記事に書いております。)

Dmd02

↑オサルの書いた、「作った基盤の回路図」です。

P10308591

↑先日アップした基盤の、反対側

P10308611

↑もう一度、表側。

注;この写真は左右ではなく上下にひっくり返しました。

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2010年9月28日 (火)

DMDとPICマイコン・その3

またまた、オサルにたくさんのありがたいアドバイスを頂きまして
ありがとうございます。
そして、
またまた長くなりますので、本文でコメントのお返事をさせて頂きますm(_ _)m

しまけんさん。

いつもありがとうございます。

>こいつのデバッグはいまのオサル君の知識と機材では無理です。
できることは配線ミス、はんだ付け不良のチェックくらいでしょう。

>でも、せっかくのトラブルだから勉強する機会になると思います。(トラブルシューティングは勉強になるので、も少し頑張ってみてはどうでしょう。
うまくすると色々と技術レベルがアップしますよ。

その通りですね。
カエルが柳にもし跳び付けなくても、跳んでるうちに段々跳ぶ高さが上がってくる、それでいいと思っています。
「ロボでサバゲ!」の被弾センサーも、じたばたやってるうちに大体使えるものができたみたいですし。

ほりさん

いつもありがとうございます。

>動かない状況が全くかかれていないので、分かりませんです。
単方向にだけ回りっぱなしとか、モータが全く動かないとか
回路的には電源をどう繋いでいるとか。

「動かない状況」は、「全く動きません!」ですcoldsweats01
片方に回りっぱなしとかならまだいいんですが、
少しも動かない、ということです。

オサル「電源的には、PICに4.5ボルト、モータードライバMP4212の方にも4.5ボルトです。
この二つの電源に関しては、テスターで確認済みです。」

コイズミさん

いつもありがとうございます。

>もし写真に有る配線が全てだとすると本数的に明らかに配線が足りていません。

オサルが「裏側にも配線があるから、裏側も見てもらえたら」というので、次記事にアップしました。どうでしょうか。

>いずれにしても一度、現状組み立ててある状態の配線図を書かないと間違いが判らないと思います。

オサルが、めんどくさがってひいひい言いながら(苦笑)何とか回路図を書きました。
ちゃんと書けているのか、オサルのハハでは残念ながらわかりませんcryingが、
次記事にアップします。

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2010年9月26日 (日)

DMDについて・オサルから質問です。

P10308281

UE村さんから頂きましたコメントに、
ど素人のオサルのハハでは当てにならないと思ったのかcoldsweats01オサルが自らお返事をし始めましたが、
(オサルは最初は自分でキーを打っていたけど、打つのがあまりにも遅くてすぐめんどくさくなり、
結局ほとんどオサルのハハにキーを打たせたことはここだけの話( ̄ー ̄)ニヤリ)


結果、あまりに長い文になってしまいましたので、ブログ本文にさせて頂きます。
以下、オサルの文章です。

【UE村さんから頂いたコメントについて】

何のためにDMDが欲しいのかと言えば、2つのモーターをプロポで前後左右に動かしたいのです。
しかし、ラジコン用バックキャンセルスピードコントローラーでは、1つ7000~8000円しますからとても手に負えません。

そこで、
かわロボではサーボスイッチを、
「ロボでサバゲ」ではフタバS3003サーボの中身をつかっていました。
しかしどちらにも欠点があり、悩んでいました。
そこでたまたまこのサイトを見つけたのです↓

http://www.higashino.jp/rctank/dmd/mp/index.html

ここではDMDの作り方とソースリストを紹介しています。
(ソースリストは、ページの一番下にあります。)
自分は、喜んでこのDMDを作ってみたのですが、動かなかったです。
書き込みは、しまけんさんにやっていただいたので、完璧だと思うのですが・・・。

しまけんさんが原因として推測して下さっている問題は、

*配線がちゃんとできていない
*はんだがテンプラになっている

です。

(しまけんさんは対策として、
*HPの画像から回路図を起こしての回路図チェック
*オシロスコープを使っての信号チェック
をして下さると、オサルに提案して下さっています。
ほんとにいつもありがとうございますm(_ _)m オサルのハハ)

そして自分が心配している問題は、
*参考にしたサイトのプログラムが、フタバのプロポ対応ではないのでは?
ということです。

そのサイトの掲示板に、

公開しているPICはあくまで参考用で、受信機やアンプとして記事と全く同一の機種を使用した場合のみ流用可能です。異なる機種を使用した場合は必要に応じて修正せねばならないです。

と書いてあったので、
どこか書き直す必要があるのではないかと心配しています。   オサル

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2010年9月19日 (日)

DMDとPICマイコン その2

(18日からつづく)
19日(日)、お言葉に甘えてしまけんさんのお宅へ。

最初はプログラマーキットをお借りするだけのつもりでしたが、
結局、しまけんさんに書き込みまで全部やっていただいてしまいました(^-^;
しまけんさん、2日間も続けてお世話になりましてすみません、いろいろとありがとうございましたm(_ _)m

久々に見ることのできたラムダとシグマを、しまけんさんに動かしていただき、オサルとふたりで感心する。
二足ロボット、ラムダの手が長く改造されていて、
手で押すと、押されたのに反応してゆっくり動くところは、
まるで象の鼻の動きのよう。
多足ロボット、シグマが歩くのをやめて電動ガンの標準を定めるときは、
足の位置を変えないまま、多足の中心に乗った電動ガンが、うねるような動きをします。
今までみたことのない標準の定め方なので、面白かった。

ここまでできているのに、この多足ロボットが「サバゲ」に登場しないのは、
しまけんさんいわく、動きが
「美しくない」 からだそうです。

しまけんさんの、こだわりを満足させるロボットができるのを、楽しみにお待ちしてますconfident

さてオサル。
「これでDMDができる!」と、大喜びで家に帰り、マイコンを自分の作った基盤にセット。

「・・・動かない・・・shock

単純なオサル、天国から地獄へ転落coldsweats01まだまだ先は長そうです。

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2010年9月18日 (土)

DMDとPICマイコン・その1

オサルのハハ的には、
「ABS」とか「MDF」とかをやっと認識できたところなのに
ここに来て、オサルが突然言い出した。

「DMD!DMDがほしい!」

DMDってナニ?!( ̄Д ̄;;

DMDとは、「DIGITAL TWIN MOTOR DIFFERENTIAL コントロールシステム」の略で、
これがあると、
オサルの今のサバゲ機やこれから作るかわロボ・BRAVE機が、速度のさらなる微調整が可となる&さらにパワーアップできる

ということらしいのですが
この理解で合ってますか?(汗)

そして、
「このDMDを買うと16,000円くらいするので、
PICマイコンを使うと安価に同じシステムができるので、自分で作ってみたい」。
という野望を、いつのまにかオサルは抱いていたらしい。

18日土曜日は、前々から約束していた買物のため、秋葉原へ。
このところ、
午後に用事があったりサバゲのために来たりで、
ゆっくり秋葉原の店を見れなかったので
「今日は、いつも行かないお店も回ってみたい」とオサル。

ラジオデパート・ロボスポ、えちごや・チャンプ、
と、結構お店を回ったのに、
たまたまVSTONEロボットセンターに居るときに、
「もしかしたら、オサルくんがいるかも~♪」と、しまけんさんがやってきて、
そしてしまけんさんまで、この後のオサルの買物に巻き込んでしまうことにcoldsweats02

オサルはPICマイコンを使ったシステムのための買物を、今回秋葉原でしたかったらしいのですが
(注:オサルのハハは、そんなことを一言も聞いていませんでした(-_-X)言っても分からないと思ったのかなあ(ノ_-。) )
しかし、何をどこで購入したらいいのかがさっぱりわかっておらず。
結局しまけんさんにずっとお付き合い頂いて、何とか買物が済んだような始末coldsweats02しまけんさんがいなかったら、どうなっていたんだろう。
長々とお買い物にお付き合い頂きまして、しまけんさんすみません、ありがとうございました。

そして、しまけんさんがご親切に、お持ちのPICプログラマーキットを、オサルに貸して頂けるということに。(19日に続く)

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2010年9月17日 (金)

テレビでサバゲ?

オサルはこの前の「サバゲ→練習会」の日、
サバゲ機体搭載のカメラからの画像を、
パソコンの画面で見るということを自分で経験し
(今までは、他の方がやっているのを横から覗き込んでいた)、

「面白い!happy01

帰宅した翌日、早速何やら線を接続し、サバゲ機のカメラからの画像が、うちのテレビで見えるようにした。

「おかあさん、すごいよ、見て、見て!」
と言うのでテレビを見たら、
私の年季の入った足(ふくらはぎから下の辺り)が、大写しになっているテレビが(-_-X)
なんでこんなところにロボットを置くんですか。いきなり、見たくないもの見ちゃったよ(-_-X)

オサルは大喜びで、
自分はテレビの前に座り、サバゲ機に家の中を探検させたり
2階の自分の部屋に作った、段ボールで囲ってある「サバゲスペース」に的を用意し、
自分は1階のテレビの前に座って、
テレビの画像を見ながら2階の的を撃ち落としたりしている。
私はオサルの部屋の隣の部屋に居ることが多いので、
人の気配がしない隣の部屋から、いきなり
「ラタタタタ!」
と発射音がするとびっくりしますcoldsweats01

次に、オサルがどういうことを思いつくかがコワイ今日この頃(笑)

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2010年9月14日 (火)

ロボでサバゲ・アルミ箔の的の作り方。

:
サバゲ会場で、主催のたなかさんからアルミをはる枠をお借りしたところ、
たなかさんがすぐ目の前で熟練の技「アルミ張り」を始められたので、思わず撮影。
こうやって目の前でやって頂くと、「なんだ、こういうことかあ~」と思えるのですが、意外と自分ではできない。
さらに、そのとき「こういうことかあ~」と納得しても、後でひとりでやってみると以外にできない(笑)
:
このアルミ貼り、どうやらきれいにぴんと張るほど被弾しやすく、
適当に貼るとプヨプヨなので弾が当たっても破れにくいという差が出てきてしまうらしい。
きれいに貼るほどやられやすくなるというのはどうなんでしょうか(笑)
:
ちなみに、参考までにこの動画の前後を解説。
前:枠は、アルミ箔の上に置く前に、アルミ箔が触れる全ての辺に、両面テープを貼っておく。
(動画では、オサルが底辺部分を貼り忘れているので、たなかさんが貼って下さってます)
後:アルミを貼ったら、アルミ箔の余った部分は、少し残してハサミで切り落とし、残した部分は光が中に入らないようまとめておく。
:
まずは自分たちのための「作り方」動画なんですが、ついでにどなたかの参考になればうれしいですhappy01
.
●後日追記:両面テープだと、しっかりつくが貼りかえるときに、はがしづらいということで
2011年末現在、
両面テープを貼るところに代わりにマスキングテープを貼り、
マスキングテープの上にスティックのりを塗って、アルミ箔を接着するという方式がメインになっています。
はがすときアルミ箔がとれやすく、マスキングテープは枠に残りますのでその上にまたスティックのりを塗る、という形です。

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2010年9月13日 (月)

ロボでサバゲ!バトル

:
関東組ロボット練習会会場での画像。
奥:IKETOM機、手前:mota機。キャタピラのはオサル機。
:
サバゲ会場で意外な強さを見せたオサル機ですが、
実はアルミ箔の的が、BB弾を入れやすいよう取り付けたヤクルト容器(笑)の後ろになっていて、弾が当たりにくかったのではないかという、当然の意見が出まして
このバトルのオサル機は、的の場所が機体前面に変更されています。
それでもこのバトルでは、偶然勝利しちゃいましたけど。
:
サバゲ参加の機体は、アルミ箔がある程度被弾すると、「やられた」ということで
「ロボットを機能停止させる」のとともに、
「ロボットに『やられたあ』という動作をさせる」という決まりになっています
(オサルは2点ともまだ基盤に組み込めていませんが)。
IKETOMさんの機体が、足を折り畳んで座るのは、「やられたあ」モーションです。
:
motaさんの機体が機能停止するときのモーションを見て、みなさん
「おおお、やられた感があっていい」
と、また絶賛(やっぱり私には理解不能・・・笑)

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2010年9月12日 (日)

コンバットシューティング

:
都市大学で開催された「関東組ロボット練習会」会場での
「コンバットシューティング」の様子。
機体は、オサルの作ったキャタピラ機。
直接見て操縦する「目視」ではなく、機体に取り付けたカメラからの画像をパソコンで身ながらの操縦です。
:
「①の旗を体当たりで倒し、反対側にある①の的を射撃して倒す。」
を、②、③と繰り返し、終了までのタイムを競います。
お借りしたパソコンの画像がよかったのと、レーザーサイトでの標準が割と正しかったのがあって
早い時間でクリアできました。
:
オサルにとって、先輩方の機体が使っているのを見て以来ずっと憧れの「レーザーサイト」。
実際に自分もサバゲで使えることになり、壁に光る赤い点を見るだけで「カッコイイheart01heart02」と、うれしくてたまらない。
そのカッコイイレーザーサイトと実際の弾が標準があっていないと、オサルはガマンできず、
家で「ずれた!」とキーキー言っては何度も調節しているのを、うるさいなあと思いつつ見ていましたが・・・
:
なるほど、こだわったところは、いい結果として出るものですね。

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2010年9月11日 (土)

ロボでサバゲ第2回大会→関東組ロボット練習会

秋葉原、アソビットシティ7階シューティングレンジにて、第2回「ロボでサバゲ!」大会に参加。

前日の夕方、オサルの左下奥の歯茎が腫れてしまい
食事もつらいほど痛いというので
歯医者に連れて行ったところ、上の歯が当たらないように歯茎を切開する羽目にcoldsweats02
麻酔が切れた後のオサルは大げさな痛がりようで、翌11日の大会への参加も危ぶまれましたが
よく眠って、翌日はさわやかに眼を覚まし「サバゲだ♪」と。・・・心配して損した(笑)

P10307931

↑今回のオサルの参加機。
キャタピラの上に、ミニ電動ガン搭載。
被弾センサー用のアルミを張った的を、どこへ据え付けるかまるで考えていなかったので
無理やりガムテープで止め付け、少々お見苦しい姿になっています。
手前に立っている、緑の十字架みたいなのは、
会場で主催のたなかさんから配られたもので、
基盤に取り付けると、ある程度アルミ箔が被弾したとき、天辺にライトがつきます。
このライト点灯が、「やられたあ。戦闘不能!」という合図。

予定では、ロボットが7機、チームが3つできる予定でしたが、
オサル以外の方は、皆さんお忙しいお仕事の合間を縫ってのロボット作り。
メンバーが揃わない&ロボットがトラブルで動かない、のはいつものことで、
とりあえず動く機体から順次バトルをすることに。

P10307971

↑シューティングレンジ内で、バトル中のオサル。
いつも家で電動ガン撃っては「ウルサイ!」「アブナイ!」と叱られ続けているオサル、
誰にも遠慮せず連射できるこの機会に、大喜び、パワー全開です。
もう歯茎が痛むのなんか、すっかり忘れてる模様(笑)

ネットでバトルフィールドと区切られた、狭い「操縦席」コーナーでは、参加者が大忙し。
一試合終わるたびに、ロボットがトラブルで動かなかったり、
カメラやパソコンの画像の調子がおかしくなったり。
それを短い時間で調整して、しかも弾を補充し、
アルミが被弾していたら新しく張り替えなければならない。
皆さん、バトルとバトルの間の短い時間に、「手があと5~6本欲しい」くらいの恐ろしい奮闘ぶりhappy01

P10308031

↑今回の参加機たち。
左奥からgons機、IKETOM機、登坂機、mota機
左手前からイガア機、オサル機、コイズミ機。敬称略ですみません。

P10307961

↑右から左手前に、斜めに被弾したイガアさん機。
一試合終わると、皆、勝利した無傷の機体には目もくれず、一番派手に被弾した機体に群がり画像を撮りたがる・・・
「このやられっぷりがたまらない」んだそうで(笑)
男の美学?・・・オサルのハハにはちょっと理解不能でしたが、便乗して画像を撮ってみた(笑)

電動ガンをとことん撃ちまくって、大満足のオサル。
2時過ぎにサバゲ終了後、
大人の方々は食事もせずに即、都市大学世田谷キャンパスで開催されている「関東組ロボット練習会」に移動したようですが
(大学に到着するなり、学食になだれこんだらしいです・・・笑)
オサルは子どもなので、秋葉原でゆっくりお昼を食べてから、ぼちぼち都市大学世田谷キャンパスに移動。
先日のかわロボ大会に出場されて、今日はサバゲを見学に来て下さったポキオさんが、「練習会も見てみたい」とのことなので、ご一緒に。

P10308071

↑都市大学に到着してみたら、会場にやはりこのようなサバゲスペースが。
早速、いつものごとく「捕獲されたサル」になっているオサル(笑)

他の方のパソコンをお借りして、カメラからの画像をパソコンで見ながらの「コンバットシューティング」に挑戦したオサル、
大きくてクリアな画像に大喜び。
何やらを買えば、今たなかさんからお借りしているカメラからの画像を、オサルのミニパソでも見ることができるそうで。
さあ、オサルの「買って買って!」が始まりましたよcoldsweats01
今欲しがってる「電動糸鋸」をあきらめるんなら、その代わりに買ってもいいかもしれないよ( ̄ー ̄)ニヤリ

というわけで、オサルにとって楽しく、またまた大変勉強になった1日でした。
帰り際、ポキオさんが「帰りに電動ガン買って帰りたいです」と。
ああ、またひとり、悪の道に引き込んでしまったかも(笑)

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2010年9月 4日 (土)

ロボでサバゲ!用機体・その2(笑)

:
かわロボ機の上に電動ガンを据え付けたものの、動きに満足できなかったらしいオサル。
かわロボの足をはずし、タイヤに変更。
これで、思い通り動くと思いきや・・・あらら、お尻が重くてしりもちばかり。
久々の「ギャグロボ」出現に、大笑いさせてもらいましたhappy01
:
さすがにオサルも「これではいけない」と、
以前購入したキャタピラを引っ張り出してきて、
今度はキャタピラ機に変更する様子。
ころころと変わり続けるサバゲ機、最終的にどういう形になるのかは、全く未定coldsweats01
:
サバゲに搭載が必要な「被弾センサー」の基盤。
オサルは一生懸命ハンダ付けして作ってみたけど、できて試してみたら、動かない。
「そんなに機体に手を入れる時間があるなら、動かない被弾センサーを何とかしたら?もう1回最初から確認したら?」
と言ってみたけれど、
オサルは都合の悪いことは聞こえない耳を持っているので(-_-X)機体の改造にかかりっきり、基盤はそのまま放置。
基盤については、サバゲ当日に、コイズミさんに訊くそうです。
それじゃ間に合わないじゃないですか(-_-X)
:
被弾センサーを作ることができれば、これはオサルの実力として大きな力になるはずなので、
ぜひがんばってマスターしてほしいところです。

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2010年9月 2日 (木)

新・「ロボでサバゲ」用機体

P10307791

↑かわロボの機体、まだまだ活躍します(笑)

ところが、せっかく機体ができたのに、オサルは
「受信機が2台とも壊れた!」と、大騒ぎ。
受信機は、プロポについてたものと、カンタンクさんに頂いたものと
オサルは2個持っているのですが、
2個とも壊れたと言う。
念のため、後でもう1回試してみて、
カンタンクさんに頂いたほうは生きていたそうですが(よかった~)、もう1個は動かないとのこと。
受信機って、そんなに簡単に壊れるものですか?
オサルが言うには、あくまで普通の使い方をしていただけだそうで、
投げたり、振り回したり、噛み付いたりはしてないそうですが(たぶん・・・笑)

P10307801

「どうしよう!11日の、サバゲ大会に出られない!」と、落ち込んでいたオサル。
受信機が1つ動くことを確認し、ひと安心。
調子にのって上の機体を動かしていたとき、今度は
「焦げ臭い!焦げ臭い!」 と大騒ぎ。
サーボひとつ焼けたそうですcoldsweats02

「壊れた!焼けた!」というオサルの声を聞くたび、「ああ、またお金が・・・crying」と身が縮む思いがするオサルのハハです(笑)
皆さま、どうぞ、
「壊さない・焼かない、使い方」をオサルに教えて下さい(壊すのも、焼くのも、経験のうち!ってお答えが返ってきそう・・・笑)

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