二足歩行ロボット その2
オサルの2作目の二足歩行ロボット。前回のはその場でもじもじしていることが多かったが、新しく作った今回のものは、ゆっくりだがちゃんと前に進んでいく。
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コメント
そうそう、足はこんな具合にしなきゃ。
「ちょっと脱線」にあったピンポン球を飛ばすマシンも二足歩行のマシンもよくあるパターンなんで、こんな感じでできるはずって知ってる人はそれなりにいるはずです。でも、そんな頭だけの知識じゃだめ。実際に手を動かして作ってみることが大事だと私は思います。できるらしいけど、ホント?って。それをささっとできるかできないかが後々、大きな違いになっていくはずです。
私のブログで紹介してる本ですけど、『アップルを創った怪物―もうひとりの創業者、ウォズニアック自伝』、ぜひ、読んでみてくださいませ。アップル社を立ちあげたスティーブ・ウォズニアックって、タダクンを彷彿とさせる子ども時代を過ごしてますから。
投稿: Buckeye | 2008年12月11日 (木) 16時46分
本当にそうですね。作るものを見ていると前のものより後退しているように思えるときもあるけど、彼はその都度新しい仕組みや作りを試しているわけで、ぱっと見だけで判断しちゃいけないですね。
本、前にBuckeyeさんのブログで拝見して面白そうだなと思ってました。探してみます!
投稿: ただ | 2008年12月11日 (木) 20時11分