サッカーロボット
右側のがシュートロボット(前の白い板がくるくる回ってボールをシュートする)、左がキーパーロボット。
シュートロボットはスピードが遅いのが難で、キーパーロボットは逆にスピードが速く小回りがききすぎて、いい気になって走っているうち自らテーブルから転がり落ちること数知れず
まだまだ遠い道のりのようだが、めざせ、ロボカップ!
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右側のがシュートロボット(前の白い板がくるくる回ってボールをシュートする)、左がキーパーロボット。
シュートロボットはスピードが遅いのが難で、キーパーロボットは逆にスピードが速く小回りがききすぎて、いい気になって走っているうち自らテーブルから転がり落ちること数知れず
まだまだ遠い道のりのようだが、めざせ、ロボカップ!
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学校の授業で使ったプリントを持って帰ってきたのを見たら、裏にこんなものを発見。
授業中に何をしてるのやら・・・
この高度そうな設計内容のレベルと、この書き文字の余りの汚さ(しかもほとんどひらがな
)・・・この差に、子どもって本当に不思議だと感じる
のんびり不思議がってる場合じゃないですな・・・授業はちゃんと聴こうよ、日本語は漢字を使って書こうよ、4年生なんだから。
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オサルが前からずっとこだわっているテーマの中に、「ボードゲーム作り」がある。とくにピンボールゲームはどうしても作りたいようで、何度もいろんなタイプのものを作っている。
今回の画像は久々の最新作。頭の部分を少し高くして、右側のレバーでビー玉をはじき、落ちてきたのを下のレバーではじき返す仕組み。今まで作った中で仕組み的にはもっとも本格的だが、やっと作り終えてビー玉を入れて2~3回遊ぶと、うまくビー玉が動かずつまらないのでそのまま放置される・・・という流れは今までの作品と変わらなかった![]()
これは、昨年のオサルの作品。これは平らに両手で持って、ビー玉を乗せて板を傾けてコロコロして遊ぶ。マリオみたいにリンゴがあったりヘビがいたり、楽しい作品だが、やはり2~3回遊ぶと飽きる。
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